応用地質株式会社 情報システム事業部 ジオクラウド部

Boring_Jr II/CALS、GeoPro_SRT II/CALS、Sounding II

Boring_Jr II/CALS、SRT II/CALS、Sounding II

最終更新日:2001/10/26

2001/10/26以降の更新ファイル(CD2CALSメニュー版)

最終更新日:2003/07/31

名称 ・Boring_Jr II/CALS、SRT II/CALS、Sounding II
・2001/10/26以降の更新ファイル(CD2CALSメニュー版)
ファイル名 ・jr2up.exe(Boring_Jr II/CALS、SRT II/CALS、Sounding II)
・db030731-cd2cals.exe(2001/10/26以降の更新ファイル(CD2CALSメニュー版))
対象製品 Boring_Jr II/CALS│GEOPRO_SRT II/CALS│Sounding II

利用規約

ダウンロードされる前に、必ず以下のソフトウェア使用許諾契約をよくお読み頂き同意される場合にのみダウンロードしてください。

ソフトウェア使用許諾契約

本ソフトウェア使用許諾契約(以下「本契約」といいます。)は、お客様が当サイトからダウンロードされるソフトウェア(以下「本件ソフトウェア」といいます。)に関し、応用地質株式会社(以下「当社」といいます。)と、本件ソフトウェアの全部又は一部をハードディスク等の記憶装置へ保存し、又は本件ソフトウェアに含まれるプログラムをコンピュータ上で実行するお客様との間で締結される契約です。

第1条 契約の成立、効力および終了
  1. お客様は、本件ソフトウェアの全部又は一部をコンピュータのハードディスク等の記憶装置へ保存したとき、又は本件ソフトウェアを使用したときは、本契約の締結に同意したものとみなされます。
    このお客様の同意をもって、本契約は成立し、効力を生じます。
  2. お客様は、自己が保存した本件ソフトウェアの全てを削除することにより、本契約を終了させることができます。
  3. 当社は、独自の判断に基づき、本契約を終了することができます。
  4. お客様は、理由のいかんを問わず、本契約の終了について当社に対し補償金その他いかなる名目での支払いも請求することはできないものとします。
第2条 使用条件
  1. 当社は、お客様に対し、本件ソフトウェアを本契約に基づく条件および当社が定める各本件ソフトウェアの使用目的の範囲内で、非独占的に無償で使用することができる譲渡不能な権利を許諾します。
第3条 禁止事項
  1. お客様は、本契約において明示的に認められた場合を除き本件ソフトウェアを複製することはできません。
  2. お客様は、本件ソフトウェアを第三者に配布、レンタル、リース、貸与および譲渡することはできません。
  3. お客様は、本件ソフトウェアに含まれるプログラムに対して、修正を加えること、翻訳、翻案を行うこと、および逆コンパイル、逆アセンブル等のリバースエンジニアリングを行うことはできません。
第4条 著作権
  1. 本件ソフトウェアの著作権は、全て当社に帰属します。
第5条 免責
  1. 当社は、お客様、その他の第三者が本件ソフトウェアに関連して直接間接に蒙ったいかなる損害に対しても、賠償等の一切の責任を負わず、かつ、お客様はこれに対して当社を免責するものとします。
  2. 当社はお客様に対し、本件ソフトウェアの動作保証、使用目的への適合性の保証、商業性の保証、使用結果についての的確性や信頼性の保証、第三者の権利侵害および瑕疵担保義務も含め、いかなる責任も一切負いません。当社がこれらの可能性について事前に知らされていた場合も同様です。
  3. 当社は独自の判断に基づき、本件ソフトウェアの仕様又は内容の変更、修正、配布方法等の変更の設定をすることができます。
  4. 当社からお客様に提供される本件ソフトウェアにかかる情報についても、直接間接を問わず、本条各項の規定が適用されます。
第6条 裁判
  1. 本契約に関する紛争は、東京地方裁判所を第一審の専属の合意管轄裁判所とします。

以上

利用規約に同意する

【Boring_Jr II/CALS、SRT II/CALS、Sounding II】


(ファイル容量:3.92MB)

【2001/10/26以降の更新ファイル(CD2CALSメニュー版)】


(ファイル容量:3.50MB)

ご利用方法

ダウンロード方法

利用規約をお読みいただき、同意いただけましたら「利用規約に同意する」にチェックを入れて、「ダウンロードを開始」ボタンより更新プログラムファイルをダウンロードしてください。

インストール・実行方法

各ファイルは自己解凍アプリケーションです。コンピュータにダウンロードした後、クリックして起動するとインストールが開始されます。

インストール先としては、必ず現在使用している各アプリケーションと同じフォルダを指定して下さい。

利用方法

インストールを行ったあと、各アプリケーションを起動してください。商品パスワードを入力済みのお客様は、通常通りご使用できます。

試用版としてご使用中のユーザー様は、パスワード入力画面が表示されますが、そのまま試用版としてご利用できます。パスワード入力画面で試用ボタンをクリックすることで、30日間以内で10回まで起動することができます。

利用にあたって

各アプリケーションの著作権は当社にあります。

変更履歴

Boring_Jr II/CALS

  • TECRIS表題の調査目的などを削除できなくなっていたため、修正しました。
  • 層入力の場合に、色調3を1文字しか設定できなかったため、修正しました。
  • 任意検層1-7を扱えるようにしました。
  • 掘進速度2がない場合に表示がおかしくなっていたため、修正しました。
  • 表題部の日平均掘進長、揚水量などについて小数以下が入力できなかったため、修正しました。
  • プレビュー画面でマウスドラッグにより、図面をスクロールできるようにしました。
  • 孔内試験が2ページ目以降の表示で、おかしく表示されることがあったため、修正しました。
  • 柱状表題と柱状項目の双方に孔内水位がある場合は、柱状項目の孔内水位の最終水位を出力するように変更しました。
  • 任意の様式についても、起動時の様式として使用できるようにしました。
  • データベース分離の際にエラーで落ちることがあったため、修正しました。
  • 原位置試験の番号が2ページ目以降の表示でおかしい場合があったため、修正しました。
  • 長尺印刷の際に一部の地層境界線が印刷されないことがあったため、修正しました。
  • 階段グラフ(RQDなど)で欠損部分を識別させるかどうかの設定を、各種設定の中に追加しました。
  • 総掘進長を手入力できるように変更しました。
  • 色調を3種類登録できるように修正しました。
  • CALSデータ一覧印刷で、K様式の結果が表示されていなかったため、修正しました。
  • 地質記号を表示できるように、修正しました。
  • JA岩盤のルジオン試験の入力画面で、「ファイル選択」ボタンが有効にならなくなっていたため、修正しました。
  • 「孔内試験」と「TECRISその他原位置試験」を1つに統一しました。
  • 電子納品のDXFで、試料採取位置・原位置試験位置が表示されていなかったため、修正しました。
  • 最終の地層の層厚により、その部分の地層時代を表示しきれない場合があったため、修正しました。
  • マスター編集のエリア、調査位置などを、1万行まで編集できるようにしました。
  • WinXPで、ヘルプのホームページへのジャンプに失敗することがあったため、修正しました。
  • 断面ソフトとして、CD2CALSを起動するように変更しました。
  • CALSデータ一覧印刷で、M様式の三軸試験の結果が表示されていなかったため、修正しました。
  • Win2000/XPで、N値深度部分の塗りつぶしの印刷ができなかったため、修正しました。
  • 凡例の柱状模様が正常に表示されていなかったため、修正しました。
  • データベース分離で作成したMDBが読めなくなることがあったため、修正しました。
  • 貫入不能の場合には、0/0を表示しないように修正しました。
  • 送水量・排水量を小数点で表示できるように、修正しました。
  • 掘進速度を2種類(A~B)入力できるようにしました。
  • 孔内試験の下端深度がない場合に、深度と試験名が重なって表示されていたため、修正しました。
  • N値が60以上の場合に矢印が表示されなかったため、修正しました。
  • DXF変換の際に岩級区分の記号の位置がずれていたため、修正しました。
  • 他のMDBデータからデータを取り込む際に調査開始年が2029年などとなることがあったたため、修正しました。
  • 地質区分、色調、記事を同一深度で入力できる「層入力」モードを追加しました。設定メニューの入力設定で切り換えできます。
  • 建設CALS入力データ一覧を印刷する機能を追加しました。ファイルメニューのCALSデータシート印刷で印刷できます。
  • 孔内水位の観測日が入力されていない場合に0/0と表示されていたため、修正しました。
  • 標準貫入試験で、自沈の場合に換算N値が1になっていたため、修正しました。
  • PCの日付設定の短い形式をカッコ付きの形式にしていた場合にデータ保存すると、掘進日などの日付データを正常に読みとれなくなっていたため、修正しました。
  • マスター編集のエリアを修正する際に、行数が多いとエラーしていたため、修正しました。
  • 表題編集で入力データを削除できないことがあったため、修正しました。
  • XML変換で、正常に機能していない部分があったため修正しました。
  • 掘進速度の表示位置を、若干左に移動しました。
  • 岩盤様式で、最大コア長、RQDの表示開始位置がおかしくなることがあったため、修正しました。
  • 掘進時間の表示がおかしくなることがあったため、修正しました。
  • モンケン自沈の名称をハンマー自沈に変更しました。
  • MDBの分離がうまくいかない場合がああったため修正しました。
  • 色調の文字数を4文字まで対応しました。
  • 送水圧、排水量などについて、2種類の値を入力できるようにしました。
  • 業務表題の緯度経度の秒に、0.0を入力できなくなっていたため、修正しました。
  • 年月日の表示で01月01日と表示していたのを、1月1日と表示するようにしました。
  • MDBデータの結合・分離機能を追加しました。他のBoring2.mdbのデータを取り込むには、データベース画面の調査区域(東京など)の上で右クリックし、他のデータベースからの貼り付け機能を使用して下さい。分離するには、管理のデータベース分離機能を使用して下さい。
  • TECRIS表題で、調査目的・対象、緯度経度関連をボーリング毎に定義できるように修正しました。
  • Jr変換などがうまくいかなくなっていたため修正しました。
  • 孔口標高の符号を、様式に従って表示するように修正しました。
  • 建設CALS平成12年6月版に加え、平成13年8月版の電子納品に対応しました。(パスワードを変更しました。平成13年8月版の機能を利用できない場合は、 までご連絡下さい)
  • データ保存時に、テーブル名「表題」と表示されて、保存されないことがあったため修正しました。
  • 柱状図の表題部の表示で、角度・方向・地盤勾配について、その値も表示するようにしました。
  • 同じ地質名で異なる地質模様を指定しても、同じ模様になることがあったため、修正しました。
  • 柱状部の標高の表示で、マイナスの表示の場合に一部おかしく表示されることがあったため修正しました。
  • 孔径・孔壁保護の表示で、孔径が同じ場合で孔壁保護が異なる場合でも表示できるよう修正しました。
  • 送水圧の水位表示で、小数以下の表示の有無を指定できるように修正しました。
  • 終了後もDBINPUTがメモリ上に残ることがあったため、修正しました。
  • 柱状模様最下部の~記号の有無を指定できるように修正しました。
  • 換算N値のグラフ内の数値表示がおかしかった点を修正しました。
  • 粒度試験による土質区分の表記を横書きにしました。
  • 相対密度・稠度を再計算する機能を追加しました。
  • 電子納品出力先としてFDを指定した場合にエラーすることがあったため修正しました。
  • JA土質のN値深度枠に、試験位置をメッシュで表示するように修正しました。
  • エリアの削除がうまくいかなかった点を修正しました。
  • 標準貫入試験の回転数が0の場合にエラーしていた点を修正しました。
  • 表題部の最終深度が一部おかしくなることがあったため、修正しました。
  • 換算N値をグラフ表示できるようにしました。
  • N値の深度の桁数を変更できるようにしました。
  • 表示開始深度をマイナスから開始できるように修正しました。
  • 相対密度・相対調度を、手入力できるようにしました。
  • 地質名が同じ場合に、異なった模様を表示できなかった不具合を修正しました。
  • プリンタの解像度により柱状図が短く印刷される不具合を修正しました。
  • 業務表題の緯度経度が正常に入力できなかった点を修正しました。
  • 地質登録パターンが100個以上の場合にプレビューできなかった点を修正しました。
  • XMLファイルの作成時に、一部不具合があったため修正しました。

様式ファイル

  • SRTIIの土性図、岩性図の水位の日付が切れていたため、枠幅を若干大きくしました。
  • JA岩盤N値様式の給圧・送水圧の単位をMPaに変更しました。(データ値は自動的には変更されません。必要に応じて修正して下さい)
  • JA岩盤でN値を表示する様式を追加しました。
  • JA土質の様式で、原位置試験の試験名と結果を上下に表示するように変更しました。元の様式で表示したい場合は、JA土質2.FMTを選択して下さい。
  • JA岩盤の様式について、調査期間・位置を使用する様式に戻っていたため、掘削期間・位置の様式を使用するように修正しました。
  • JA土質の様式で、孔口標高の小数の桁数を2桁に変更しました。
  • JA土質の様式で、原位置試験の試験名・試験番号を表示するようにしました。
  • リコープリンタImagioで右端が切れて印字されることがあったため、様式を左に移動しました。
  • ボーリング毎に掘削期間、掘削位置を保存できるように修正しました。(これに伴い従来の様式で入力した調査位置、調査期間は表示されなくなります。従来のデータをそのまま使用する場合は任意様式にてJA土質1、JA岩盤1に切り替えて下さい)

GEOPRO_SRT II/CALS

  • e-logP,Mv,Cv曲線をSI対応とするため、表示スケールを変更しました。
  • e-logP,Mv,Cv曲線の一部のデータが表示されないことがあったため、修正しました。
  • 圧密試験の間隙比の入力値を、99.9999まで入力できるように変更しました。
  • 土質試験結果一覧表、粒径加積曲線図の様式を、一部変更しました。
  • 室内試験担当者の専用のフィールドを追加し、土質試験結果一覧表の整理担当者に割り当てました。(これまでは主任技術者を割り当てていました。そのため以前のデータを表示すると整理担当者は空白になりますので、必要に応じて修正して下さい)
  • 画面切り替えの際に、指数表示の1桁目が表示されないことがあったため、修正しました。
  • 体積圧縮係数の入力で、指数部にマイナス記号を使用できなかったため、修正しました。
  • 三軸試験の試料状態・試験条件について、初期状態では空白になるように修正しました。
  • 縮尺によって圧縮指数の△記号がつぶれて表示されることがあったため、修正しました。
  • 粒度組成の表示で、2ページにまたがる場合に表示がおかしくなっていたため、修正しました。
  • 試料長の入力をなくし、上端深度・下端深度から試料長を表示するように変更しました。
  • MV,CV,E曲線の表示単位をkNに変更しました。
  • 圧密試験で、平均圧密圧力を内部で計算して、グラフ表示するようにしました。
  • 圧密試験で、一覧表のための体積圧縮係数、圧密係数を入力できるようにしました。
  • 工学的分類(記号)、分散材の文字数を増やしました。
  • 沈降分布の粒径を、初期状態では空白となるようにしました。
  • SRTII用の任意の様式を開けるようにしました。
  • 新規にデータを入力できないことがあったため、修正しました。
  • 試験データが消えることがあったため、修正しました。
  • 粒度組成で”石”を追加しました。
  • 圧密試験データが、一部入力できなくなっていたため修正しました。
  • 土質試験結果一覧表の一軸圧縮強さ、三軸圧縮試験のC、φについて、試験結果が複数ある場合は、平均値を表示するように修正しました。
  • 三軸圧縮試験の試験条件1~4をなくし、1つの試験条件としました。
  • 一軸圧縮強さなどで入力できる桁数を増やしました。
  • 土質試験結果一覧表の印刷の際に右端が一部切れてしまうのを修正しました。
  • 様式中の単位をSIに変更しました。
  • 縦縮尺を1/100以外で用紙1枚に収まらないデータの場合に、枠をはみ出して表示してしまう点を修正しました。
  • 粒度試験の様式を一部変更しました。

Sounding II

  • 柱状表題の最終貫入深さに、間違った値を表示することがあったため、修正しました。
  • 深度区間長の変更ができなくなっていたため、修正しました。
  • ポータブルコーン貫入試験で、貫入力を自動的に計算するように修正しました。
  • ラムサウンディングの計算式を設定するとスウェーデンの式を壊していたため、修正しました。
  • 柱状図に斜線が表示されることがあったため、修正しました。
  • ラムサウンディングの様式に表示している式が間違っていたため、修正しました。
  • 動的コーン貫入試験で2ページに渡る場合に、一部のグラフが表示されなかったため、修正しました。

Boring_PAT

  • 環境によりBoringPATの各機能を起動できないことがあったため、修正しました。
  • 状況により、地質パターン編集などが起動できなくなることがあった点を修正しました。

Boring_LA

  • 複数の地質を表示する場合に、境界によって1つずれた地質名になることがあったため、修正しました。
  • ラベル印刷-「既に作成済みのサンプルラベル」の機能がうまく起動できないことがあったため、修正しました。
  • ラベル印刷-「保存」の機能がうまく起動できないことがあったため、修正しました。
  • 行追加などの後で、サンプルNoを通し番号にするために、編集メニューにNo再計算を追加しました。
  • 盛土・表土などの互層の表示を、盛土(砂)というようにカッコで表示するようにしました。
  • 一部の様式で、途中の深度までしか表示されないことがあったため、修正しました。
  • 調査開始年が1900年になることがあったため、修正しました。
  • 様式により和暦で表示できないことがあったため、修正しました。
  • 一部のデータで、ラベル印刷ができないことがあったため修正しました。

データ変換

  • 岩盤BASEからの変換で、データによってエラー62となっていたため修正しました。
  • 岩盤BASEからの変換で、エラー9となって変換できないことがあったため、修正しました。
  • 柱状BASEへの変換で、標高記号が無い場合に、標高の頭に-1がついていたため、修正しました。
  • 柱状BASEへの変換で、最後の地層が変換されないことがあったため、修正しました。
  • 柱状BASEへの変換で、地層色が変換されないことがあったため、修正しました。
  • 柱状BASEからの変換で、エラー9となって変換できないことがあったため、修正しました。
  • 地層模様が複雑な場合に、DXF変換でエラーすることがあったため、修正しました。
  • DXF変換で9090番台の地質模様に対応できるように、修正しました。
  • 柱状BASEからの変換および柱状BASEへの変換で、互層の地質を変換できるように修正しました。
  • DXF変換でCALSの柱状模様を表示できるように、修正しました。
  • DXF変換で、N値が出力されない場合があったため、修正しました。
  • 柱状BASEから変換した場合に、地質が空白になってしまうことがあったため、修正しました。
  • JrIIから柱状BASEへの変換機能を追加しました。
  • DXF変換で、1/100以外の縮尺の場合に、N値の位置がおかしくなることがあったため、修正しました。
  • BoringJrへの変換の際に、表題などにダブルクオートが出力されていたため修正しました。
  • BoringJrへの変換の際に、コアチューブ・ビットが変換されていなかったため修正しました。
  • DXF変換で、柱状模様がおかしくなることがあったため、修正しました。
  • 東建ジオテックからの変換で、エラー13で落ちることがあったため、修正しました。
  • DXF変換で、岩級区分の文字の位置がおかしくなることがあったため、修正しました。
  • 柱状BASEからの変換で試料採取がうまく変換できなかったため、修正しました。
  • 岩盤BASEからの変換で記事がうまく変換できなかったため、修正しました。
  • JrからJrIIへのデータ変換がうまくいかなくなっていたため、修正しました。
  • 岩盤BASEからの変換で岩級区分がうまく変換できなかったため、修正しました。
  • GeoProSWからのデータ変換機能を追加しました。
  • Jr相当のDXF変換機能を追加しました。
  • 岩盤BASEからの変換でN値がうまく変換できなかった点を修正しました。
  • オランダ式貫入試験のJr変換,Jr逆変換ができるようにしました。
  • BoringJr逆変換の際に、日付がおかしくなることがあったため修正しました。
  • データ変換で緯度経度が正常に変換できなかった点を修正しました。
  • 柱状BASEからの変換で、相対稠度の変換がうまくいかなかった点を修正しました。
  • データによりJrデータ変換がうまくいかなかった点を修正しました。

MDB

  • データベーステーブルを一部変更しました。下記のツールによりMDBを修正して下さい。
    1. 既存のMDBファイルを破棄して、新規にMDBファイルを用意する場合は、
      MDBファイル BOR2MDB.EXE(435KB) (最終更新日:2003/4/14)をダウンロードし、パソコン上で実行して解凍してください。
    2. 既存のMDBファイルをそのまま使用する場合は、
      MDB更新ツール SSDBUP.EXE(155KB) (最終更新日:2003/4/14)をダウンロードし、MDBファイルのインストールされているパソコン上で、実行してください。(この機能はMDBを完全に更新するものでは ありませんが、通常の使用には問題なく使用することができます)

お問い合わせ

  • 03-3868-2586
  • 03-3868-2675
(月~金 9:00~17:00)